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北海道 洞爺湖温泉

洞爺湖温泉
湯めぐり温泉郷 全国版

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北海道洞爺湖湖畔に広がる温泉街は洞爺湖温泉以外にも壮瞥温泉や財田温泉などがあります。
その中でも洞爺湖温泉は旅館の数も多く、遊覧船の発着場所ということもあり温泉街の中心になっています。
この温泉街では手湯や足湯がたくさんあります。気軽に入れて楽しめて、温泉旅行者に人気があります。

洞爺湖温泉は北海道にある温泉の中では、冬の季節でも比較的雪が少ない地域です。
雪が少ないため、車でくる旅行客も多く冬でも賑わっています。
雪が少ないといっても、冬になれば雪見風呂が楽しめます。

さらに洞爺湖温泉では冬にはイベントが目白押しです。
クリスマスの時期には洞爺湖湖畔沿い高さ約8メートルのクリスマスツリーが登場します。
この時期には様々なイベントを実施しており、花火も打ち上げられるのでカップルに人気があります。
他にも2月には洞爺湖温泉冬まつりも開催されます。



posted by 湯めぐり温泉郷 全国版 記録の細道 at 17:53 | Comment(0) | 湯めぐり温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

加賀温泉郷

加賀温泉郷
湯めぐり温泉郷 全国版

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石川県にある加賀温泉郷。大阪から電車で、3時間程度で行くことがでる温泉郷です。
加賀温泉郷で有名なのは山代温泉や山中温泉、片山温泉などで、温泉旅行客で連日の賑わいをみせています。

加賀温泉郷は、特に山代温泉や山中温泉は冬は雪見露天風呂が楽しめ、秋には紅葉と四季折々の気分を味わうことが出来る温泉郷です。


他にも加賀温泉郷が人気の秘密があります。
それは食です。日本海の海の幸もお米も美味しいのです。
冬になれば北陸名産のカニを食べることのできる旅館がたくさんあり、温泉だけでなく料理を楽しみにしてくる旅行客もたくさんいます。
宿によってはカニの食べ放題があるので、旅行客を楽しませてくれます。
温泉も気持ちよく、料理も美味しいことが温泉旅行地として特に人気をよんでいるのです。

では、それぞれの温泉の特徴を見てみましょう。
まずは山代温泉です。この温泉の特徴は無味無臭である事です。
温泉の硫黄臭さが苦手という人でも入れます。3つの泉質があり、旅館によって効能が異なるので調べてから泊まるようにしましょう。

次に山中温泉です。山中温泉は有馬や草津と並ぶ名湯でとても人気があります。
松尾芭蕉が山中温泉を気に入り、句を残したことでも有名です。
加賀温泉郷の中でも一番泉質の種類が多く、色々なお湯が楽しめます。

片山津温泉は加賀温泉郷の中ではもっとも新しく湖中に源泉が発見され、一部を埋め立ててつくられています。
温泉の周りを潟が取り囲む形になっており、他の温泉とは違う楽しみ方ができます。

最後に粟津温泉です。日本最古の温泉と言われ、無色透明の純度100%というめずらしい温泉です。

加賀温泉郷 山城温泉「葉渡莉」


木の香りゆかしい粋な純和風のしつらい。ご家族、ご友人、そして小グループのお客様に最適なお部屋をご用意しております。
天然木や和紙、土壁など、ぬくもりある素材を用いた情緒あるしつらい。また、お年寄りの方にも安心のバリアフリー設計を取り入れるなど、人と自然にやさしい空間をご提供いたします。
また、加湿器、空気清浄機の貸し出し(数に限り有り)も行っております。ご希望の場合、コメント欄へご記入くださいませ。
※ご希望に添えない場合はご了承下さいますようお願い致します。



posted by 湯めぐり温泉郷 全国版 記録の細道 at 10:38 | Comment(0) | 旅行更新記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奥鬼怒温泉

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奥鬼怒温泉郷
湯めぐり温泉 全国版

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栃木県日光市にある温泉を指している奥鬼怒温泉郷。
奥鬼怒温泉郷は加仁湯や八丁の湯・日光沢温泉・手白澤温泉の4つからなっており、どれも一軒宿であるのが特徴です。
かつてこの温泉郷は秘湯と呼ばれ、簡単には入ることのできない温泉で有名だったのです。
どの温泉も人気があり、温泉旅行地として名高いです。
しかし奥鬼怒温泉郷には車で入ることができないため、バスか徒歩で行くことになります。
どの温泉も歩いては行けますが2時間程度かかってしまいます。また山奥にあることから坂道が多いのであまりお勧めできません。
奥鬼怒温泉のお勧めの時期は冬です。
紅葉の季節の秋も綺麗ですが、冬に雪が積もった中入る温泉は別世界のようです。
ただし、日光沢温泉は送迎をやっていないので注意しましょう。もちろん自家用車で入ることも禁止されています。
また、送迎をしてくれるのは加仁湯と八丁の湯だけです。

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どの宿も露天風呂がメインであるため、すべての宿で雪見露天風呂が堪能できますが、交通の便から考えると冬に楽しめるのは加仁湯と八丁の湯になりそうです。
冬に温泉旅行に行くなら、八丁の湯がお勧めです。
鬼怒川の渓谷沿いにあり、深い谷底に温泉があります。加仁の湯からも見下ろすことのできる温泉宿です。
そのため、周りには山と川しかないので雪がつもるとあたり一面雪になってしまいます。
いつもは見ることのできない雪景色を楽しめます。女性専用の露天風呂も用意されているのが嬉しいですね。
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日本旅行
posted by 湯めぐり温泉郷 全国版 記録の細道 at 06:29 | Comment(0) | 栃木県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宮城県 鳴子温泉郷

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鳴子温泉郷
湯めぐり温泉郷 全国版

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宮城県大崎市にある鳴子温泉郷。
源泉は約400本もあり、泉質も日本にある11種類のうち9種類が鳴子温泉郷で揃ってしまうほどの名湯なのです。
湯色や効能もそれぞれの温泉で異なるため、湯めぐりが楽しめます。
鳴子温泉駅を降りると、温泉街が広がります。
駅前には足湯があり、旅館はもちろん共同浴場もあります。
鳴子温泉を中心に、東鳴子温泉・中山平温泉・川渡温泉・鬼首温泉をまとめて鳴子温泉郷といい大きな温泉街になっています。
どの温泉にもホテルや旅館がたくさんあり、いつも温泉旅行客で賑わっています。

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鳴子温泉には鳴子峡があり、秋には紅葉の名所として知られています。
紅葉の時期にはたくさんの旅行客が訪れます。
そんな鳴子峡も冬になれば、一面が真っ白の雪化粧をします。
木々に積もった雪や橋にかかった雪が秋とは全く違った顔を見せます。
秋から冬にかけての鳴子峡の移り変わりはとても綺麗で、温泉旅行客もたくさん訪れます。

山間にある鳴子温泉郷は冬の時期には雪見風呂が楽しめます。
旅館によっては貸切露天風呂がある場所もあるので、冬の雪が降る時期には旅館でゆっくり雪見露天風呂を楽しむのも風情があっていいですね。
冬と言えば、中山平温泉でイベントが開かれています。
スノーランタンフェスタというもので、雪と光の幻想的な空間を作り出したものになります。
中山平温泉では温泉街だけでなく民家にも光を灯すため、町全体が幻想的な雰囲気をかもし出します。
光には廃油ろうそくを使うなど、自然にやさしい取り組みを行っています。

日本旅行



posted by 湯めぐり温泉郷 全国版 記録の細道 at 06:23 | Comment(0) | 宮城県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お父さんを癒そう




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父の日
お父さんを癒そう
湯めぐり温泉郷全国版

さて父の日と言えば「お父さん」に日ごろの感謝の気持ちをこめて贈り物をする日です。
この「お父さん」というのは、結婚されている人ならば「義父」も入ります。そして義理のお父さんに贈る品を考えるのが、非常に困るのです。
自分のお父さんならば好みもわかるでしょうし、少しくらい変な物でも笑って済まされます。
しかし義理のお父さんだとそうはいきません。
気心の知れた関係になっていたとしても、多少は気を使いますよね。
あまりに高価だとかえって気をつかわせるし、あまりに安価でもよろしくないし…。
そこで、温泉にご招待するのはどうでしょうか。普段疲れているお父さんに温泉は最高のプレゼントになりますね。

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でも、ちょっと予算が・・。ということで、そこでそこそこの値段で買えて、なおかつ普段も使えるような父の日の贈りものはないかと考えた結果、「枕」はどうかと思いつきました。
しかも夜に寝る枕ではありません。夜寝るときに使う枕だと、これはこれでまた難しくなってきます。
枕はこだわる人はこだわっています。
肩こりや腰の痛いお父さんならば、枕一つでかなり影響を及ぼしてしまうので要注意です。
おすすめなのが、「ごろ寝枕」です。


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ちょっとテレビを見るときにあると便利な「ごろ寝枕」は、なかなか重宝されるのです。
柄も和風な感じのものが多数出ています。
派手すぎず地味すぎず、お父さんのイメージに合った色や柄を選ぶと喜ばれるでしょう。
ごろ寝枕だけでは物足りないな、と思うので、そんな時は入浴剤を付け加えてはいかがでしょうか。
各地の温泉シリーズの入浴剤とセットにして、「くつろぎセット」といった感じにして父の日に贈ってみてはいかがでしょうか。



薬用入浴剤湯めぐり100P バラエティーセット


posted by 湯めぐり温泉郷 全国版 記録の細道 at 16:03 | Comment(0) | 父の日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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